学術発表│アレルギーはどこまでわかってる?

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主な学術発表

新しい発酵食品-イムバランスによるアレルギー反応の抑制効果
温故知新 46: 101-111,2009
ピーナツアレルギーモデルマウスに対する麹菌発酵大豆培養物製品の療法的な効果は、Th1型反応およびTh2型反応の調節と関連している
Clinical and Experimental Allergy 38:1808-1818, 2008
※英国のClinical and Experimental Allergy医学雑誌は、世界的なアレルギー関係の専門誌の中で、ランク3であり、その引用度を測るインパクトファクターは2007年度3.780である。
新しい発酵食品(イムバランス)における食物アレルギー反応の抑制効果
アレルギー臨床 27:69-74, 2007
スギ花粉症の臨床症状緩和における新規栄養補助食品素材であるイムバランスの有効性:パイロット試験
Clinical and Experimental Pharmacology and Physiology 34: S73-S75, 2007

学会発表履歴

ImmuBalanceのアトピー性皮膚炎改善効果1.NC/Ngaマウスを用いた前臨床試験
第59回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2009年10月29〜30日(秋田)
アトピー性皮膚炎におけるImmuBalanceの効果:自然発症アトピー性皮膚炎モデルNC/Nga マウスを用い前臨床研究
第8回国際大豆シンポジウム 2008年11月9〜12日(東京)
食物アレルギーにおける新しい発酵食品(イムバランス)の安全性について
第7回食物アレルギー研究会.2007年1月27日(東京)
食物アレルギー反応の抑制におけるイムバランスの効果
第56回日本アレルギー学会,2006年11月2〜4日(東京)
新しい発酵食品(ImmuBalance)のスギ花粉症に対する臨床効果
第9回日本補完代替医療学会学術集会,2006年10月28〜29日(大阪)
ピーナツアレルギー反応の抑制における発酵大豆培養物の効果
第6回食物アレルギー研究会.2006年1月28日(東京)
ピーナツアレルギー反応を変えるため補助食として発酵大豆培養物の効果
第42回日本小児アレルギー学会,2005年11月19〜20日(福井)
特許製法によって生み出された麹菌発酵のチカラ イムバランス+ギャバ
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特集

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