はじめての方へ│ご利用ガイド

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はじめまして!イソフラボン倶楽部です!

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幸年期応援サイト「イソフラボン倶楽部」オンラインショップにお越しくださいまして
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イソフラボン倶楽部が考える“健康5か条”
イソフラボン倶楽部は、健康食品を通じて皆さまの健康で豊かな生活を応援します!
  • 1.食べることは、健康の基本です。
  • 2.生活習慣が、健康を支えます。
  • 3.心のケアも、健康に大切です。
  • 4.体づくりが、健康への近道です。
  • 5.楽しむこと、楽しめることこそ、健康である証拠です。
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お客様への4つのお約束
イソフラボン倶楽部は、お客様に安心・安全をお届けします。
だから、お客様への4つのお約束。
  • 1.お客様の健康の源になるものだから、安心・安全を守ります。
  • 2.医療の現場での応用を重ね、お客様へ信頼をお届けします。
  • 3.徹底した品質管理で、高品質の商品をお届けします。
  • 4.大豆イソフラボン一筋20年。これからも大豆に秘められた健康パワーを研究していきます。
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学会発表の一部をご紹介いたします

はじめての方に知ってほしい!大豆イソフラボンの力

健康に良いといわれる大豆。一粒の中に眠っている、その力とは?

弥生時代、中国から日本に伝わった大豆。「古事記」にも記述がある歴史ある食材です。

大豆は、弥生時代に稲作と一緒に朝鮮半島から入ってきたと考えられ、「古事記」にも「豆」という字が記されています。 日本で本格的に大豆が広まったのは鎌倉時代後半。たんぱく質が多く含まれているので「戦」にでかける武士などの栄養源になっていました。 その後、日本各地に大豆栽培が広まり、江戸時代には味噌や醤油以外にも加工できるようになりました。 豆腐、味噌、納豆をはじめ、きなこ、豆乳など、大豆は長い歴史を経て日本人の必須食材になってきたのです。

大豆は自然のバランス栄養食。最新の栄養学でも注目されています。

では健康に良いといわれる大豆には、どんな栄養素がつまっているのでしょう。大豆は、「畑の肉」と よばれるほど良質のたんぱく質が豊富で、人の体に必要な必須アミノ酸が均等に含まれています。 その他にも、脂質・食物繊維・カルシウム・マグネシウム・鉄・亜鉛・銅・ビタミン E・ビタミンB1などさまざまな栄養素を含むことから、大豆は自然の栄養食として昔から重宝されてきました。 これらの食品を古くから食べてきた日本人は、欧米人と比べ、更年期症状が軽い、乳がん・前立腺がんによる死亡率が低い、 などの事実があります。また、大豆は最新の栄養学でも特に注目されています。アメリカ合衆国政府が発表した、 がん予防に効果があると考えられる食品「デザイナーフーズ」のうち、大豆は最も有効とされる8種類の野菜の中に挙げられています。 これだけでも、大豆が体にいいといわれてきた理由がわかりますが、実はそれだけではありません。

健康成分「大豆イソフラボン」とは?

大豆イソフラボンってなに?

大豆イソフラボンは、植物性ポリフェノールの一種で、大豆一粒にほんのわずかしか含まれていない稀少な成分。その量は、 全体重量の約0.2〜0.4%と、ほんの少ししかない貴重な成分なんだよ。 ポリフェノールとは、植物に含まれる色素や苦味の成分で、健康づくりや美容のためには、とても大切な成分と言われているね。 ちなみに大豆は納豆、豆腐、味噌、醤油などの原料として、日本人の食生活を昔から支えている食材。昔は「白いご飯に納豆と豆腐の味噌汁、 醤油をすこしかけたおひたし」なんてメニューだったけれど、最近では欧米スタイルの食生活に変わってきて、摂取量が減ってきているんだよ。

イソフラボンは胚芽に多い!

大豆一粒にほんのわずかしか含まれていない貴重な成分である「 イソフラボン」。 大豆の中でもどの部位に一番多く含まれているかというと、実は「胚芽」なんだ! どのくらい多く含まれているか、大豆全体と大豆胚芽を重量比で比べれば一目瞭然!大豆全体では0.2〜0.4%しか含まれていないのに、 大豆胚芽には約2%と10倍近い量が含まれているんだ!! 胚芽は字のごとく、「芽」になる大切なところ。 イソフラボンは大豆にとっても大切な成分なんだね。なんだかとっても身体によさそうでしょ?

イソフラボンには2種類ある!

イソフラボンには2種類ある!
大豆胚芽に多く含まれているイソフラボン。
そのイソフラボンには、「グリコシド型」と「アグリコン型」の2種類があるんだ。
「グリコシド型」は「低吸収型」、アグリコン型は「高吸収型」ともいわれているよ。 納豆や豆腐、豆乳などの大豆食品のほとんどが「グリコシド型」。 イソフラボンのまわりに糖がくっついていて、腸内細菌で糖が分解されないと体内に吸収されないんだ。 でも、腸内細菌の働きには個人差があるため、イソフラボンを吸収“しやすい人”と“しにくい人”の差があるのも事実。 一般的に、グリコシド型イソフラボンの吸収率は摂取量の約2割ほどで、吸収までにかかる時間は 6〜8時間と言われているんだ。 一方「アグリコン型」は、糖がすでにはずされている状態だから、 腸内細菌の働きに関係なく胃や小腸ですみやかに効率よく吸収されるんだ! 吸収率は、グリコシド型イソフラボンの3倍以上!そして、約2時間ほどで吸収のピークを迎えるんだよ。同じ量を摂取しても、 どちらの方が効率的に体内に吸収されるか、一目瞭然だよね!

さらに!アグリコン型イソフラボンには3つの種類があるんだよ!詳しく知りたい方は、こちらをみてね!

大豆製品で比べてみると・・・

枝豆 豆乳 納豆 豆腐

グリコシド型イソフラボン

一般的な大豆食品に含まれているイソフラボンは、「グリコシド型」。 そのため、吸収の邪魔をする「糖」が腸内細菌で分解されてはじめて吸収されるよ。 でも、腸内細菌の働きには個人差があるため、 吸収の個人差も大きいのが難点だね。

味噌

アグリコン型イソフラボン

大豆食品では唯一「味噌」にだけ「アグリコン型 イソフラボン」が含まれているんだ!充分に発酵 されて、すでに「糖」がはずれているので、 腸内細菌の働きに関係なく胃や腸ですばやく効率的に吸収できるよ!
ちなみに、イソラコンの1日の目安量をお味噌汁で補うとしたら、どのくらいの量にあたるかわかるかな?
イソラコン3粒 味噌汁約10杯
30咾離▲哀螢灰鷏織ぅ愁侫薀椒鵑鮴櫃襪砲蓮△味噌汁を約10杯も飲まなくちゃいけないんだね!味噌と同じ「麹菌発酵」で作られているのがイソフラボン倶楽部の大豆イソフラボン!
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